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新星現る 12年前期

 ノルマは5位。もうあまり関係はないけれどね。
 新しいコーチにカメルーンのムルルガを起用。
 フォーメーションは3-4-3のまま。ただし紅白戦では4-4-2を鍛えることにする。
 作戦は攻撃重視。これでワールドカップに挑戦するのだ。
 昨年、服部が抜けたが、手薄なのはDFなので、名良橋を狙う。奥野に続き鹿島勢だが、特別な意味はない。

そろそろ: 佐藤一 波戸 吉田
今年で引退: 薩川 永井 奥野誠

 特にDFの二人は、パラメータ低下も甚だしい。名良橋、奥野僚は休みなしの英才教育だ。基本的に獲得したばかりの選手はスタミナがないので、それを鍛える。

ガガ―細江―吉田

   /永井\
三浦      波戸
   \西岡/

奥野誠―西―薩川
    佐藤浩

控え: FWに大島 MFに佐藤一・瀬戸・遠藤 DFに野村
オリジナル: 細江・西・野村

 CF服部の後釜には、細江を起用。決定力が高く、ロングシュートも打てる。GKには佐藤浩を起用。いつも楢崎の陰に隠れていたが、ワールドカップを見越して、この一年は彼を正GKとして使っていくことにする。
 これに見られるように、控えの選手の底上げを図っていくことをこの一年の課題とする。

プレシーズン
○ 7-2 イラン   得点 吉田・西・細江・西岡・吉田・吉田・ガガリガ
○ 3-1 ルーマニア   細江、ハットトリック

 イラン戦はお祭り騒ぎ。右ウィング吉田がハット、最多の得点者5人。西はFK、西岡はCKである。西はパワーがAのため、遠くから狙ってもらう。西岡はFK/CKのスキルがAなのだ。

前期
○○○○○○●○○○○○○○○○○

 惜しい。唯一の黒星はヴィッセル神戸に0-2で敗れたこと。それ以外は細江がゴールを量産。ハットトリックは四回を数えた。消化試合の最終戦はスタメンを大島に譲り、その大島もハット。

優勝 勝点45 16勝1敗 得失差+42 (49-7)

 名良橋晃、入団。いい補強だ。しかし「シュート!」キャラをまだ見ていないのはどうしたものか。

オールスター
● イースト 0-2 ウェスト

 ここでまた、エクストリームを考える。
判断A GK=楢崎 DF=西、野村 MF=西岡、佐藤一
ムードメーカー DF=西 MF=竹本

 と、いうことでGKを含むDF陣はエクストリームできるはずだ。楢崎、西、薩川、野村、佐藤浩、奥野誠でグループ練習。DFレベルの低い名良橋、奥野僚を別にする。
 しかし、エクストリームは発生しない。何でだろう。

 別情報。店で、「チャンピオンシップ・マネージャー4」という洋物ゲームを発見。よりシミュレーションらしく、面白そうである。しかし洋物独特の不親切さや操作感はどうなのだろう。正直、おもしろいのだろうか。この手のゲームは私は好きなのだけれども。 

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