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苦難のラインディフェンス 22年前期

 さて次のサイクルは、ラインディフェンスに挑戦である。大田原コーチは残留。DFアヤルカを解雇。

獲得候補
波戸(MF・未所属)→入団
鈴木秀人(DF・未所属)→未定
中払(MF・未所属)→未定
本田征治(GK・札幌)→入団

ほのめかし: 小島、笹本、服部、山口、岩井、大嶽
今年で引退: 野村

 もと横浜の波戸、積極性がBまで上がる本田を獲得できたのは幸先がよい。だが、引退を考えている選手が7人いるというのは、チームが完璧に下り坂にあるということだ。即戦力を取っていかないとつらいぞ。

プレシーズン
● 1-3 イタリア   フランコ(2・仏)、デリビアン(仏)、池田
○ 2-0 コンサドーレ   山口、ローター

 イタリア戦は去年までの中央突破だというのに勝負にならない。
 ラインディフェンスということで、DFはフラット4を採用。4-3-3とする。

 服部 池田 渡辺
 ローター   笹本
     山口
松田 中西 野村 薩川
     小島

 開幕。○●●○●○○●●だ。
 3試合終了時点で、なんと13位に低迷。9試合でようやく7位だ。とにかく失点が多い。9試合終わってゼロ点に抑えたのはヴェルディ戦だけだ。試合前のヘキサゴン・グラフでは相手を圧倒して高い値を示すが、慣れない戦術、慣れないシステムにパフォーマンスを発揮できない。

○○○○○○

 それから6連勝。ようやく息が合ってきたか。なんとか首位を奪う。2位のセレッソは、勝点が同じで得失差で大きく上回る。有利なことは有利であるが、なんとも不気味な状態である。

○PK1-1 ガンバ

 PK勝ちでは勝点を1しか取れない。セレッソが同じ結果かそれ以下ならよいのだが。
 セレッソは、普通に勝って勝点3を獲得。セレッソの逆転優勝だ。

22年前期
2位 勝点32 12勝5敗 +9(35-26)

 26失点だなんて。とにかく失点が多い。完封した試合は17試合中2試合しかなかった。これは熟練していないのか、ラインDの欠陥か。

|||||

 今日のUD。

Total CPU Time(y:d:h:m:s) (Rank) 0:084:09:38:04 (# 23,969)
Points Generated (Rank) 25,524 (# 23,938)
Results Returned (Rank) 80 (# 27,662)

 CPU時間、ポインツともに23,000番台に突入。

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