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CtrlとCapsLockの入れ替え

 よく言われていることだが、ついにやった。

 私が最初に買った(買ってもらった)パソコンはJR-200。次はMSX。どちらにしても、Zの左にはシフトキーがあり、その上にはコントロールキーがあった(JR-200にはエスケープキーはなかった。何だったんだろう)。

 ところが98メイトを購入し、ウィンドウズ時代になって、「シフトキーの上はキャップスロック」に慣れてしまった。

 以前から入れ替えの記事を目にしてはいたが(かつてはALTIMEを使っていたほどだ)、ついに今日やった。

Windows 2000/XP で Caps Lock と左 Ctrl キーを入れ替えるには?

 これまでやらなかった理由は、職場などで一般のPCを触ることがあるからだ。私はキーボード派なので、コピーもペーストも、タブ切り替え、検索、VJEの単語登録(CTRL+F1)、すべてキーボードで行なう。

 確かに、左下の端っこよりは押しやすいであろう。とりあえずはウィンドウ切り替えは「コントロール」+「タブ」なのだが、キーが近くて逆に押しにくい。まだショートカットの「Z」「X」「C」「V」「F」に慣れるのは時間がかかるかもしれない。

【付記】JR-200のシフトキー、コントロールキーの上には何もなかったようだ
 シフトとコントロールを押しながらほかのキーを同時に押すと、「年」などの漢字が出た。隠し機能でうれしかった。

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