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356 初心者のソフトボール 井川英福

 図書館より。スポーツの老舗、成美堂出版。

 1992年出版で現在ではルールも変わっているが、基本的なところは勉強になるであろうと借りてみた。よくわからないので評価のようなことは控えます。

*ソフトボールは19世紀後半にシカゴのハンコックという人がボクシングのグラブをほうきで打って遊んだのが始まり、という説がある(他の説もあり)。最初のころはインドアベースボールやキッツン(お転婆)ボールと呼ばれた。

#変形チョークグリップ 右手と左手の間を10㌢前後あけて握る方法です。
(チョークグリップはグリップエンドから一握り短く持つ。いっぱいに握るのはフルレングスグリップ)
 別の本では間をあけるのをチョークグリップということもある。これはどうなのか。

*バスターはバスタード(Bastard)「にせもの、いやなもの」から来ている。

*一塁手の捕球。送球を受けるときは両足のかかとでベースを踏む。送球が正面ならばどちらの足を踏み出してもよい。右にそれたら右足、左にそれたら左足を踏み出す。

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