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週末の過ごし方20221204(ちゃれんじ処分・献血・イタリアントマト)

 水曜日。町内会の登板で広報を配る。暗いのでヘッデンを点ける。ナイスアイデア。電池切れ。二部余る。地図に二軒手書きで追加されていた。ヘッデンが切れたのでわからなかった。また地図上の町内会員の家は紫のマーカーで着色されている。外で使うものをそんな色で塗らないでほしい。蛍光色で塗ってよ。もう一往復。

 木曜日。初雪。ふつうはあられが何度か降ってそれから雪になるが、この日はいきなり雪が降って積もる。公園やグラウンドなどが真っ白くなる。

 金曜日。家系ラーメンを食べる。JAFアプリを見せるとラーメンが一杯ごとに100円安くなる。三杯なので300円。

 土曜日。ラン。先週新型コロナのワクチンを打ったのでこわごわ走る。雪道ですべる。
 ポーシャの「ちゃれんじ」の教材を処分する。ゲーム機を欲しがらずこればっかりやっていたから学力も上がろうというものである。
 月が変わったのでクラブオフのプレゼントに応募する。奨学金で力を貸してくれた弟にお買得ソクホウで贈り物を探す。地元の品がよかろうと比内地鶏の親子丼を送る。

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 日曜日。雨のため走らず。献血へ。友達Hさんが献血チェアの上にいる。彼は400mlとのこと。『JIN』6巻と7巻。佐久間象山との別れ、池田屋事件、蛤御門の変、浮世絵師の手の手術、西郷隆盛の虫垂炎、沖田総司の工作。坂本龍馬の爽やかなこと。大島(うしま)吉之助の真面目さ。このへんの歴史は尊王攘夷と佐幕で変節する人が多いので覚えにくいところ。しかしこの漫画ではその過程がよくわかる。指が動かなくなった浮世絵師に「お金のための手術はできません。志津さん(娘)は日本一の浮世絵師の復活を願っているのです!」(うろ覚え)の啖呵にしびれる。問診をした医者(漫画でなくて現実ね)からは「学校で子供の新型コロナの感染が起きている。冬休みになると収まるだろうがまた学校が始まると危ない」と教えてもらう。プレゼントはシフォンケーキ。
 スージーのリクエストでイタリアントマトへ。私の住んでいる街にもかつてはイタトマがあったのだが、今はない。「かぼちゃのプリン」を欲しがる。プリン? そういう名前のケーキらしい。店は献血パークから近い。かぼちゃのプリンを二つ、チーズケーキを二つ。ピロシキが140円と安いので三つ買う。
 第一日曜なのでベッドの掃除。ホームセンターで杉板と洗剤を買う。熱帯魚のモーターを支えるクリップ吸盤はなかった。
 ホンダへ。ETC装着の日程を決める。四万円近い。カレンダーをもらう。最近アップルジュースばかりもらっている。アップルジュースがおいしい。
 バスキン・ロビンスへ。いわゆるサーティワンアイスクリーム。ポーシャが「今年のクリスマスはアイスケーキを食べたい」。ショーケースを見てパンフレットを見ていると店員がパンフレットを持ってくる。カウンターからは死角のはずなのに。クリスマス特別パンフレットをもらう。


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