カテゴリー「雑文」の118件の記事

【雑文110】わがささやかなグランドツアー(2)ハイドパーク・【雑文111】ピアノ・ファミリー・【雑文112】五人はアイドル・【雑文113】小体ロックフェスティバル・【雑文114】いっそ時間が止まれば

110・わがささやかなグランドツアー(2)ハイドパーク

111・ピアノ・ファミリー
112・五人はアイドル
113・小体ロックフェスティバル
114・いっそ時間が止まれば

 イギリスツアー(と呼ぶと格好いい)は自分のみみっちさを再確認するはめになっています。
 「ハイスクール!けいおん組」シリーズ、モデルの動画はこちらCDの通販はこちらストリーミングはこちら

| | コメント (0)

【雑文108】電工2種体験記(下)・【雑文108】ラップと洗剤

108・電工2種体験記(下)

109・ラップと洗剤

 資格シリーズ、久しぶりの国家資格。
 ラップと洗剤については汗顔の至り。

| | コメント (0)

【雑文107】電工2種体験記(上)

107・電工2種体験記(上)

「毎月一本雑文を書こう」年度(2021-2022)の最後です。

| | コメント (0)

【雑文106】持ちつ持たれつ

106・持ちつ持たれつ

 語末の長音問題は「慣習に従ってどっちでもいいよ」になったみたいです。
 「持つもつ」問題は昭和27年に出された「公用文作成の要領」が諸悪の根源。正しくは70年も前の株を守る木こりがわるい。そう言えば句点に「,」(カンマ)を使うのもこいつのせいだ。
 昭和27年は大英帝国のエリザベス女王が即位し、GHQが廃止され、日本の国連加盟にソ連がベトーした年だ。

 今年(令和4年1月7日)の「公用文作成の考え方」について(建議)」では大きく刷新された。
▼句読点は「、」と「。」(横書きでもカンマではない=用いてもよい)
▼カッコを重ねても(()) 「「」」でよい
▼【】を「隅付き括弧」と表現した。←「墨付き括弧」ではないのか。
▼活かす→生かす
▼例)当事業は一時休止を決定した。ただし、年内にも再開を予定している(日程は未定である。)。 ←このマルとじかっこマルは気持ちわるいよ!
 「持つもつ」問題がこれ(令和4年「公用文作成の考え方」)にはない。どうなるのだ「持つもつ」。

 あ、デジタルを「ディジタル」を書く場合もあったなあ。外国語まで含むとこの問題は大きすぎる。

| | コメント (0)

【雑文105】近鉄バファローズと私

105・近鉄バファローズと私

 村上隆行さんが少年野球の指導に来たときに、ボールを垂直に天高く投げ上げて、その場を盛り上げていました。
 デービス、オグリビー、トレーバーと外国人もよかったなあ。
 あの赤紺白の三色帽も素晴らしい色彩感覚だと思う。猛牛マークのデザインは岡本太郎さん。欲しくなっちゃったな。

| | コメント (0)

【雑文104】ラージスト礼賛

104・ラージスト礼賛

 設計思想と言うか型紙の取り方がもう違うのだと思う。着ていることを感じさせない服はこの世にあるのだ。しかも吊るしで。セーターの4Lと3Lを比べてみたが、体をねじったときの摩擦が違う。感謝感激。

| | コメント (0)

【雑文103】クマねえさん

103・クマねえさん

 久しぶりに人物が出てきた気がします。モデルはこんなことはしませんが熊愛にあふれた人です。

| | コメント (0)

【雑文101】エンデューロ健康診断・【102】わがささやかなグランドツアー(1)離陸

101・エンデューロ健康診断

 凝固しやすい人はその旨を保健師さんに言うといいらしい。「クエン酸ナトリウム入りの黒い採血管でお願いします」 ちょっと言いにくいなあ。

102・わがささやかなグランドツアー(1)離陸

 大学四年生のときに書いたミニノート。怖くて最後まで読めていません。自分が一番どきどきする連載。「今の話題」⇔「グランドツアー」と、交互に書きたいなあ。

| | コメント (0)

【雑文99】メダルメダルって 【雑文100】雑文うちあけ話

99・メダルメダルって

 本文に入れられなかったけれど、今回の五輪で一番驚いた映像は、「開会式で退屈で寝っ転がり死んだ虫みたいな格好でスマホをいじっているどこかの国の選手」でした。椅子もないしねえ。

100・雑文うちあけ話

 ウィンドウズ95のおかげでインターネットは広まったけれど、ツイッターもラインもなく、ホームページに自己紹介と日記を載せていた時代、ゆかいな文章を禁欲的な形式で発表し合っていた人たちがいました。
 この文章を書いた日は昂ぶって夜の二時半まで寝られませんでした。その割にツイッターではいいねもリツイートもありませんでした。


| | コメント (0)

【雑文98】書記官検定

98・書記官検定

 会場はこの県で長らく一番高いビルだった建物。窓から記念写真を撮っておけばよかった。そんな余裕はありません。

| | コメント (0)

より以前の記事一覧