192・帰宅困難オデュッセイア(下)
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190・わがささやかなグランドツアー(15)ナショナル・ギャラリー
【ロンドンおすすめ美術館】①ナショナル・ギャラリー(ゴッホのひまわり)
Picasso's £50m Child With A Dove set to leave UK
「鳩を持つ子供」は今、カタールにある?
PRINCE ARTHUR
パブ「プリンス・アーサー」は今もある! (ユーストン駅近くだから間違いない)
トリングの自然史博物館
トリングには動物博物館があるようだ。
銀塩写真を始めたい人へ:モノクロフィルム編 #1 Kodak Tri-X, T-MAX
トライXはモノクロフィルムだったのか。当時はそうだよなあ。
JCBの若者向けクレジットカード、「J1」を調べたが、見つからなかった。収入のない学生に期限を区切って使用させ、JCB本カードに誘導するという役目だったのであろう。
ギャル鉄
決め台詞は「僥倖 僥倖 僥倖だよう」。
ちゃぺ! 津軽鉄道四季ものがたり
本文には出てこないが、『ギャル鉄』の次に読んだ漫画。ひきの真二の安定感。もう描かないのかな…。
NumLockキー
NumLockキーとInsertキーは無効化したい。昔は(JR-200くらいの時代)上書きがデフォルトでインサートモードはINSキーを押して始まる特殊な状態だったのだよね。カーソルが紫色になってびっくりした。
JR-200
これも本文に登場しませんが、上の文章の意味がわからない人も多いと思うので。
いい旅チャレンジ20,000km(企画)
リンク先の紹介文がいい。「東西南北」と書いて「どこへいこうか」と読む。「郷土色」は「おくにがら」。
日本国有鉄道、時刻表を出版している弘済会、駅名と自分が写った写真を撮ろうと呼びかける富士写真フイルムの三社が企画した。
いい旅チャレンジ20,000km(エポック社のボードゲーム)
著者のやすこーんさんはデイリーポータルZで乙幡啓子さんの書いた記事に出ていましたね(その記事は見つからない)。こういう出会いは面白いですね。
川口浩探検隊の“ヤラセ”をイジったら、本人から「まさかの指摘」が…!嘉門タツオが振り返る、替え唄制作の「高すぎるハードル」
「開いてます、田舎のローソン」を「閉まってます、田舎のローソン」と替え歌にしたら怒られたというエピソードが好き。リンク先を見たら「店舗愛のある、当然のお答えをいただきました」と大人の表現。
「カツオ風味のふんどし」は許可をいただいたものとは。「明治ブルガリア用具入れ」は聞いたことがないが、たしかに我が家ではヨーグルト容器をキッチンの「細長くて立てる物入れ(ベビーチーズとかチューブ調味料とか)」に使っている。
ああ、嘉門達夫をまた聞きたくなったなあ。CDレンタル屋で借りて、カーナビに取り込み、クルマを買い替えたらなくなったのだ。
大人が風船を本気で追いかける
ここでは「さくらだ」ではなく、「T★sakurata」とサインしている。
URL(フォルダ名やファイル名)の変遷に時代を感じますね。数字の羅列もあるし、yyyy/mm/ddという表記もある。"catch-a-frisbee-like-a-dog"のような完璧な英語もあれば、"horobi-no-jumon-zassou-horobosu"というただのローマ字もある。
「プレーンテキストで作る」というポリシーを曲げて、リンクを貼りました。
「秋は見つけるもの、春は探すもの。」 これだけで彼女の卓越したセンスが伝わる。
大塚幸代さんは、2015年3月30日に亡くなった。十一年前の春だ。
私が好きな記事は「花見にどう? インスタント醤油ゆで卵」であったが、ページがなくなった。レシピ集に残滓だけが残っている。
「宇宙」カテゴリの雑文を書く日がまた来るとは思っていませんでした。宇宙の話は挑戦を感じるから楽しいね。
ペンシルロケットとベビー・ロケット(1955年度 観測ロケット飛翔実験記録 サイレント版)
【公式】Candy Rocket Project │ 世界初!キャンディでハイブリッドロケットを飛ばせ!
K-8-10ロケット | 日本の宇宙開発の歴史 | ISAS
ペンシルロケット講演会のお土産が、ロケットペンシル。これは心からの拍手を送ります。
185・わがささやかなグランドツアー(14)マダム・タッソー蝋人形館
London's Wax Museum | Madame Tussauds™ London
マダム・タッソー蝋人形館
National Army Museum
最寄り駅がスローン・スクエア駅だからここで間違いない。
食べているのは日本人だけ!? ヘルシー食材「ごぼう」の魅力と意外な歴史
読みにくいですね。ホームページという体裁では脚注は使えないので、段落ごとに注を加えたほうがいい?
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